Portfolio課題を言葉にして、Webというカタチに変える──
そんな仕事をしています。

Designship 2026に参加した感想

昨年のDesignship 2025に続き、今年も現地参加してきました。

Designship 2026に参加した感想

特に印象に残ったのは、「AI時代のデザイン・クリエイティブに求められるもの —デザインミュージアム設立の活動を通して実感すること」です。

Designship 2026に参加した感想

人間の「改革知」と、AIの「定理知・適合知」という整理がしっくりきました。デザインのこれまでの歩みと、これから人に求められることが、自分の中でつながったように感じます。

会場では、ブースでゲームを体験したり、ほかの企業のブースを回ったりもしました。

Designship 2026に参加した感想

昨年はAIの活用をまだ探っている印象がありましたが、今年は実際にどう使っているのか、より具体的な事例を聞けたと感じました。

西條輝
執筆者 | 西條輝
1995年生まれ。
Web業界は8年目です。それ以前は、実製品の品質管理などを5年ほど担当していました。
生成AIの進歩で「作ること自体のハードル」は下がったからこそ、現場の課題を丁寧に言葉にし、Webというカタチに落とし込むことが、これからますます重要になると感じています。
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